「管理職の罰ゲーム化」をなんとかしたい。管理職の負担を減らす方法を教えます (2026/05/12)
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2026.05.12(火) 12:00〜13:00

「管理職の罰ゲーム化」をなんとかしたい。管理職の負担を減らす方法を教えます (2026/05/12)

現場の管理職から「役割が多すぎて割に合わない」「まるで罰ゲームのようだ」という声が上がっている=「管理職の罰ゲーム化」があなたの職場でも起きていませんか?

本ウェビナーでは、FFS理論を用いた「個性データ」を活用することで、管理職の負担を劇的に減らす方法と具体的事例をお伝えします。

管理職の罰ゲーム化の正体は、業績達成へのプレッシャーと、部下をマネジメントする上での多様性への配慮。
この「板挟み」を、管理職個人の力で乗り切るには限界があります。

FFS理論を用いて、「部下によって異なるマネジメントプロセス」を可視化することで、負担を減らす方法を解説します。

【本ウェビナーで得られること】

  • 「管理職の罰ゲーム化」が起こる真の原因の理解
  • 1on1研修やツールが機能しない理由
  • 部下によって異なるマネジメントプロセスを可視化する方法
  • 属人的なマネジメントから、データに基づいた組織運営への転換

目の前で困っている管理職の皆様の糸口を、ぜひお持ち帰りください。

■登壇者プロフィール

宮下みなと

株式会社リクルート(2015年〜)にて、新卒・中途採用や人材育成の戦略立案・実務に従事。採用チャネル構築・リファラル制度設計・研修体系の刷新など、年間50〜500名規模の採用・育成体制を支える仕組みづくりを経験。

その後、株式会社よりそう(2023年〜)にて採用・人材開発グループのマネジャーを務め、経営企画領域も兼務。要員・人件費管理、組織編成など人事戦略の立案と実行を推進。

2025年よりrelate株式会社にて人事部門を担当。スタートアップフェーズでの人事立ち上げや、採用から育成までの仕組み設計をリードしている。

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