新卒オンボーディングの「手探り状態」をなんとかしたい。早期定着・早期活躍を測る方法を教えます (2026/08/28)
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2026.08.28(金) 12:10〜13:00

新卒オンボーディングの「手探り状態」をなんとかしたい。早期定着・早期活躍を測る方法を教えます (2026/08/28)

本ウェビナーでは、FFS理論を用いた「個性データ」を活用することで、新卒の早期定着・早期活躍を“感覚”ではなく“客観的なデータ”として振り返る方法と具体的事例をお伝えします。

「新卒が入社して半年、そろそろ来期に向けて振り返りをしなければ」——そう思って面談やアンケートを実施したものの、単発の施策振り返りや感覚的な情報整理で終わってしまっていませんか?

本質的な振り返りができない原因は、そもそも何をもって新卒が早期定着・早期活躍したかを定義していないことにあります。
定義がない以上、上司や人事の主観・印象に頼らざるを得ず、毎年同じような「なんとなく良かった/悪かった」振り返りが繰り返されてしまいます。

FFS理論を用いて、新卒一人ひとりの個性・ストレス要因と、配属先でのコンディション・パフォーマンスの変化を測ることで、感覚に頼らない効果測定の仕方を解説します。

【本ウェビナーで得られること】
・アンケートや面談だけでは測れない原因
・早期定着・早期活躍を“定義”し、客観的なデータとして残す設計方法
・感覚的な評価から、データに基づいた育成PDCAへの転換

来期に向けて、本質的な効果検証がしたい人事・現場マネージャーの皆様、ぜひこの機会をご活用ください。

■登壇者プロフィール

宮下みなと

株式会社リクルート(2015年〜)にて、新卒・中途採用や人材育成の戦略立案・実務に従事。採用チャネル構築・リファラル制度設計・研修体系の刷新など、年間50〜500名規模の採用・育成体制を支える仕組みづくりを経験。

その後、株式会社よりそう(2023年〜)にて採用・人材開発グループのマネジャーを務め、経営企画領域も兼務。要員・人件費管理、組織編成など人事戦略の立案と実行を推進。

現在はrelate株式会社にてHRシェルパ・マーケティング担当として活動。人事・事業それぞれの立場で培った経験を活かし、マネジメント変革や組織課題の解決に取り組んでいる。

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